『碧照ノ樹海-1F』

2024/09/22

rem

「今日から新しい樹海で冒険だな!楽しみだぜ!」

「先輩方のお話によるとどうやら碧照ノ樹海によく似ているとか」

rem
rem
rem
rem
rem

新たな迷宮探索の前にスキル振り
とりあえず必要そうなものを取得してから出発!


rem rem

「お天気が悪くなってきたね…大丈夫かなぁ」

「降らなさそうだから大丈夫。 ほら、迷宮ってあれじゃない?」

rem rem

「わぁ…本当にそっくりだ!」

「おいあんまり先行くなよ──うぐっ」

rem rem

突然シールドバッシュ(SFD2)しないでくださる!?

rem rem

初探索の前に樹海の洗礼()を受けたけどこの冒険者たちオリバーとマルコはどうやら先輩冒険者らしく、新米冒険者のアルゴノーツに探索をレクチャーしてくれるみたい。
オルヴェは疑いを知らないのでもちろん大喜びでお願いするよ!

rem rem

「知らない場所を冒険できるからに決まってるだろ! オレは英雄になる男なんだからなっ!」

「私たちはそんなオルヴェくんに着いて来たの、幼馴染同士なんだよ!」

rem

「そういう貴方たちは何が目的かしら、聞かせてもらえるわよね?」

rem rem

このあとマルコが憂いの表情を見せたりしたけど何が目的なのやら…オルヴェたちが協力できることだと良いね!

rem

「…さっきどっかのデカブツに真正面からタックルされたからだな

「まぁまぁ」

「デカブツ!?どこだ!?」


rem

「あ!本で見た事ある魔物だ!」

「森ネズミとシンリンチョウ、タルシスにも住んでる奴ね」

rem

遂にエンカウントしたけど実は1ヶ月ぶりのプレイなのでブレイブワイドの行動速度が分からない
ハーベストの関係上、できればイリスに先行したいんだけど…

rem rem

完全に忘れ切っていたけど何とかなった。

rem

「ここのシンリンチョウはリンプンじゃなくてうるせぇ羽音なのか…まだ頭がガンガンする」

「進化の違いってやつかしら」


rem rem

探索していると謎の箱を発見。百葉箱かな?

rem

なんとⅣの碧照ノ樹海にもあった冒険者助け合い箱でした。
Xでは階段前広間から左のドアを進んですぐのところに配置してある親切設計。
しかもこの箱、ランダムだけどお礼にアムリタが貰えることがある。

rem

「誰かの助けになると良いですね」

「オレのお弁当もいれとこっと!」

「お弁当入れちゃうの?蟻さんに食べられないかなぁ…」

rem

しばらく戦っていたら戦い方を思い出したのでサクサク進むよ!

rem rem

「これ、蜂蜜っぽい香りがしますね」

「…食えそう?」

「はぁ?」

rem rem

「そんな奴とは遭遇したくないわね」

「危ないのは避けるに越したことないもん!」


rem rem

「うおっ!?」

rem rem

「すっげー!!アレ倒せる!?

話聞けよ!無理だろ!!

「ムー!」

rem

あーーーーっ!!おやめくださいお客様!!!

rem

痛ってぇ!!!

rem rem

シールドスマイトの腕封じが上手く決まったので何とかFOEに乱入される前に撃破!

rem

近いよ!!!!

rem rem

「凄まじい力ですね…倒木をいとも簡単に粉々に」

「あの爪…使えるかもしれないわね」

「え!?マジか!?」

rem

これは偶然撮れた初代準拠のポーズを決めた森の破壊者

rem

その後、上手くすり抜けて森の破壊者がとおせんぼしていた先を探索できたよ!わーい

rem

「へぇ…マルコは何でも知ってるな!」

「!(むっ)」

rem

とりあえず採取しておく

rem rem

森の破壊者のさらに奥の宝箱に入っていたのは封頭の杖
頭封じ効果は魅力的だけどMATが減少するのはいただけないので売却。


rem rem

「じーっ」

rem

「違うわ。 コイツの場合おつむが子供のままだからよ

「誰が子供だ!」

「子供でしょ! だって未だに貴方の部屋異様な量の木の棒とどんぐりと石ころだらけじゃない! 掃除する私の身にもなりなさいよ!」

rem rem

「ほら何かあったぜ!」

ギャーーーーッ!!」(炎の星術)

「焼却処分にする程か…」

rem

カットしてるけどオルヴェがほとんど狙われない、むしろいつも通りアリシアやイリスが狙われることが多い。
XはHPの多い相手が優先して狙われる傾向だったはずだけどなんでだろ?


rem

そしてまさかの1回の探索で1F突破に成功
あれ…もっと何回も樹海に挑んで苦戦するオルヴェたちが見たかったんですけど…?

rem rem

ひゃあ!?

だ、大丈夫か!?

rem rem rem

オリバーとマルコは怪我をした衛兵を連れて帰るために同行はここで終了。
オルヴェたちも衛兵の様子が気になるし、時間も夕暮れと良い時間なのでこのまま帰ろうか!

rem

んで、アリアドネの糸を使おうと思ったけど冒険者助け合い箱にいれたんだった…フラグ回収


rem

「そんな…」

「…で、衛兵はどうしてあんな血まみれになってたんだ?」

rem rem

「っ!すぐ受けよう!そんな危険な魔物、オレたちが退治してやるぜ!」

rem rem

ミッションが発令されると同時にオリバーの勧めで小迷宮『小さな果樹林』が解禁されるよ!
Ⅳにも同じ小迷宮があったけど今回は果たしてどんな場所なのか?


rem rem

ペルセフォネ姫!オレたちミッション受けに来ました!

「直球すぎるでしょ!?」

rem rem

危機に立ち向かう蛮勇勇気があるので勿論受領するよ!

rem rem

「タルシスの冒険者ですか?」(タルシス出身)

「おおっ!どんな人なんだろうな~?」

rem

ペルセフォネ姫が雇ったのはなんとⅣに登場したダンサー(今回はソードマンとして参戦)のウィラフ! 喋るよ
オルヴェたちはタルシス出身っていう設定があるのでドラゴンキラーの彼女の事は知ってそうだし、確実にオルヴェは憧れの冒険者の一人だろうし大喜び

rem rem

あーっ!聞いたことある!! 確かでっかい赤毛の熊で、出会ったらまず大きな声で威嚇してくるんでしたよね!?」

「良く知ってるねオルヴェくん…!」

「こういう冒険とか樹海の話は飲み込みが早いのよね」

rem rem

図鑑登録でペルセフォネ姫からお小遣いをもらったよー
ちなみにマップ登録は一つの迷宮全てを報告するとアクセサリー、モンスターは一定以上の報告で消費アイテム、アイテム図鑑は一定以上の報告でお金がもらえる。

rem rem

ペルセフォネ姫…そんな真面目な顔でスーパーブローって…

rem

「だとよ」

「?」

rem

「えー…」

「…近づかないでくれる?」

rem rem

今日もクエストこなすか~って適当に受けたんだけど、なんとアルゴノーツ誰も採取できなかった
しばらくネイピアにはクラントロお求めマシーンになっていてもらうね…ごめんよ…

rem

過ぎた事は仕方が無いので別のクエストを受けようね~

rem rem

またチャランポランなこと言ってるー
でもオルヴェは人を疑う事を知らないので信じるよ

rem

「そうなのか!」

rem

楽しそうで何よりです。
オルヴェはおちょくりがいがあるから面白いオモチャになるでしょうな
一応話ではシンリンチョウの細長い卵が産みつけられている背の高い植物を探せって昼間見つけた奴だ!

rem rem

クエストをこなしたり小さな果樹林に行く前に装備を整えて今回はおしまい!


ステータスとスキル振り

rem

・第二迷宮のステータスとスキル振り(1F突破)

全滅 - 0回

オルヴェ

rem
rem
rem
rem
rem

とりあえず必要なスキルは最低限取得したので、今後は行動速度と火力目的に勇者の絆を最優先でマスターしたい。


イリス

rem
rem
rem
rem
rem

最初にも記載した通りレギオンスラストを主軸に戦う。
HPコストも鼓舞やハーベストで回収するので大丈夫!


エド

rem
rem
rem
rem
rem

とりあえず必要なスキルは最低限取得したので、余裕があれば挑発も取得したい。
でもヒールウォールがまだ現役なのでしばらくはこのままかな。


アリシア

rem
rem
rem
rem
rem

基本三色星術を取得して臨機応変に対応できるように。
現状、特異点定理を伸ばして火力上昇や、エーテル圧縮・リターンエーテルを目指したい。

ヴィーザル

rem
rem
rem
rem
rem

状態異常担当なので○○の投刃系を優先して伸ばす。

Copyright O-kuchi. 2024.All Rights Reserved.