『原始ノ大密林-3F』

2024/10/03

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お!面白い物発見!

「おい勝手に動くなって──!」

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オルヴェなら絶対茂みでも溶岩でも興味があったら突っ込むだろうな~と温かい目で見守っていたはずが…

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「みんなーー!!ダガー落ちてたぜーー!!」

連れて帰って来るんじゃないわよーー!!

「あわわわわ…!!」

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オルヴェくん後ろーーーーっ!!!

「へ?」

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これが本物の疫病神だ!!!(オルヴェ)
にしても相変わらずエドめっちゃ寝るね…睡眠不足か?

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「・・・・・・」


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オレの勝ちだ!」(実際に言った)

オレの勝ちだじゃないんだよ

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…オルヴェ、ちょっと、こっち来い

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いや~今回もオレ大活躍だったな! …どうしたんだよヴィーザル、みんな?なんか顔怖いぞ…」

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今世紀最大のオルヴェロールプレイを見た。分かってるじゃん!!


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イリスは採掘が上手くてかわいいね〜〜〜!!!


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「そ…そうだぜ…あと…囲んで怒って来るような奴らは…やめとけよ…

「自分の軽率な行動を恨め」

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オルヴェは絶対「オレがいるだろ…?」(キラキラ)って言う。
このワンコっぷりでヴィーザルやアリシアを落としてきた男だ、面構えが違う

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「そーそー!にひひ!」

「一度会ったらもう友達、オルヴェくんの得意技ですね!」

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オルヴェとシリカちゃんの「もう友達だよ」攻撃を受けた結果レオが照れちゃった
キングスマーチと鼓舞ってこういうことか


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おっ!旨いぞ!」(もう食べてる)

オルヴェなら恐らくノータイムで食べる。野生で生きていけないぞ
腕が勝手にこんなイラスト(別窓)を…!!


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「!洞窟…」

「オルヴェくん?」

「こ、今度は安全そうだぞ!ウーズの這った跡とかないし…」

「うーん…魔物も動物も住んでなさそうだし、多分安全だよ」

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この洞窟イベントは二択の選択肢があるんだけど、まずは水の音がする方から調べるよ

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「わぁ…!」

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いっっっっっっってぇ!!!!!!!!!!!!!!!!!

うるせぇ!!!

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オルヴェにリード付けとかないからこうなるんや…

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ちなみにもう片方の選択肢ではラテライトを入手できる。
痛むケツをかばいながら探索するオルヴェ

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「ヴィーザル!?何描いてるんだよ!!」

お前もそろそろ反省を覚えるべきだと思ってな…

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こーんな激ヤバ編成もアルゴノーツなら余裕綽々!
FOEも回避できる、雑魚も意に介していないとくれば問題も出てくるもので…

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なんと(実質)1日目にして最後のFOE部屋も踏破しそうだったので急遽テントで寝かせた
せっかく同年代同士で集まってキャンプしてるんだからなんかもっと夏の思い出とか作りなさい!!!!


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「ま、この私に掛かればあんなのお遊戯よ」

「アリシアご機嫌だな!確かにお前の頭脳は世界一だぜ!」

そそそそそ、そう!?

(分かりやすいですねぇ)

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「いやいや、レオがいてくれたおかげで本当に戦いやすかったし、なによりすっごく楽しかったんだからな!
今回みたいに人助けすれば絶対喜んでもらえるぜ!」

「…俺の目から見てもお前は十分他人を守れる資質があると思うぜ、だってこのアホを死なせなかったんだからな」

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「っておいヴィーザル!今オレの事アホって言ったろ!!?」

「自分の名前を覚えてるようで感心したぜ、全自動ウーズ呼び出しマシーン殿

このヤローっ!!

「…いい感じにまとまりそうだったのに」


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すぐそこにあった階段を発見して遂に脱出だよー!(2泊3日)
アルゴノーツだと(実質)1日で脱出できそうだったけど流石にそれじゃあ味気なさすぎるのでわざわざ遅延行為に走りました。 樹海でキャンプとか妄想捗りすぎだよぉ!!

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脱出だーーーっ!!!イエーイ!!もがっ」

「バカ!見つかるだろ!!」

「見つかる?…!」

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「!ワイバーン…でも私たちが逃げ出したことにはまだ気が付いて無いみたい」

「帰るまで気は抜けないわね…」

(こくこく)


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よし!せっかくだし二人と一緒に冒険しようじゃないか!と思ったらまさかのシリカちゃんが採取持ちだった
シリカちゃんって採取できたのぉ!!?
しかも一発でレア採取引き当ててくれたのでこのまま連れ回すよ

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姫の命令でオルヴェたちを探しに来てくれた衛兵がいたけどまた後で!!!

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…スクショが無かったんだけどこの後の探索で2Fの魔物奇襲イベントを踏みに行ったところ、なんとイリスが奇襲を察知した。 ある胸を張ってドやるイリスかわいいよ


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そして満足いくまでレア採取を集めたら二人を開放。 仕事が早くて助かるよ

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オルヴェ「と」みんなってことにするか…
なんとなくマギニアに戻らずフィールドマップに出てみたけど、この時点で同行が解除されるみたい。

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一緒にステーキハウスオリバーで打ち上げ会したかったけど流石に体力が持たないみたいで帰っちゃった。
これだとオルヴェたちも特に用が無いので帰るよ!


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「オレたちだけじゃないですよ!シリカもレオも協力してくれたから脱出できたんです!なっ!」

「…本当に調子のいい奴…ま、そういうこざっぱりしてる所こそ我らがリーダーなんだが」

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最初は謙遜気味だったレオも、姫に生きていることを喜ばれ、衛兵たちの死を無駄にしない姿勢に何か響いたものがあったみたい。

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「さよならー!」

「それじゃあ、さっさとミッション報告しちゃいましょ。 早く宿屋のお風呂に入りたいわ…」


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浮気!?ネイピアさんごめん!本当にごめん!」

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「なぁヴィーザル…オレ浮気しちゃったのか…?全く記憶に無い…最低だよオレ…!」

「すぐに何でも信じるなよ…そんなんだから酒場のオッサンにもおちょくられるんだぞ」

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シリカちゃんの取ってきてくれたレア採取からはクロスナイフ(短剣・ATK+24・MAT+30、武器スキル:騙し突き)が出来るよ!

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武器スキル:騙し突きは敵単体に近接・突属性攻撃+混乱付与、なんと現時点で相手を混乱させられる唯一の武器なのだ!!
ファーマーだと長らくお世話になる一品、今回はヴィーザルに買い与えるよ!

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鍛冶もキッチリしてミッション報告するよ!


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「まぁ…普段はアホだけど戦う時は頼りになるし…」

「嫉妬か?」

黒焦げにするわよ

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そして原始ノ大密林の地図をすべて報告すると運のネックレスが貰えるよ!

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LUCが上昇するバステ職垂涎のアクセサリー! なので装備するのはもちろんヴィーザル。
第三迷宮に入ってからヴィーザルがめちゃくちゃ強化されてる…


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「やっぱり倒すしかないんだね…」

「イリス、オレたちなら大丈夫だ。 きっと上手く行くよ!」

「…うん!ドラゴン退治なんて名誉、またとないチャンスだもんね!」

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ワイバーンは正面の獲物を自分の巣(3F)に運ぶ、ならば二手に分かれて挟撃するというのがペルセフォネ姫の考えた作戦。
そしてアルゴノーツはワイバーンとメインで戦う役だよ!

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「レオなのか!?」

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なんと髪を切って吹っ切れたレオがミッションに乱入。
アルゴノーツがワイバーンと戦うなら自分も何かしたいとのこと、熱い漢だ…

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「ありがとうレオ、一緒に頑張ろうぜ!」

「精々足手まといにはなるなよ」

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冒険者とレオの熱い友情に心打たれたのかなんとペルセフォネ姫はレオに囮部隊を率いるように指示
これにはレオもビックリ

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このシーン、スクショだと撮り損ねたんだけど『汝はもっと自信を持つべきだ』と言ってたんだよね。
一つ言っておくと(現時点の)オルヴェの自信から学ぶのはやめとけ!!!!!!!

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アルゴノーツとの冒険、そしてペルセフォネ姫の期待と鼓舞により、レオも自分に任せられた責務を果たす気に。
中々熱いシナリオですよ…

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よし!絶対ワイバーンを倒してみんなでミッション報告するぞー!

「えいえいおー!ですね!」


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ワイバーン討伐の前にアイテムを買い込んでSPを振って今回はおしまい!
次回はついにワイバーン討伐に挑むよ!

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