ハイ・ラガード

目次
  1. 1.概要(公式)
  2. 2.脳内設定
    1. 1.概要(非公式)
    2. 2.ルート分岐
  3. 3.関連キャラクター
    1. 1.個人
    2. 2.ギルド
  4. 4.小ネタ集
  5. 5.更新履歴

概要(公式)

世界樹の迷宮Ⅱ~諸王の聖杯、新世界樹の迷宮2~ファフニールの騎士の舞台。
北方の高地(ラガード地方)にある公王が治める国。 街の中心にある巨大樹『世界樹』を中心に居住区が広がっており、巨大樹の内部に存在する迷宮『世界樹の迷宮』がもたらす資源を元に暮らしている。
古くからハイ・ラガード民は天空にある城から降りてきた者たちの末裔という『天空城伝説』、その天空城に住まうといわれる『天の支配者伝説』が存在している。

【ネタバレ】 ドラッグで選択すると反転して表示
ハイ・ラガードの世界樹の迷宮は天の支配者によって作られたものであり、4つの迷宮を超えた先には幻の天空城…古代人が環境汚染から逃れるために製造された空船が存在する。
そこに住まうのは天の支配者と呼ばれた旧時代の科学者の成れの果てであり、人類を救うため不老不死の研究を続けていた。
さらにその近辺には天の支配者が研究のために作り出した空に浮かぶ迷宮群(クリア後ダンジョン)がある。
ハイ・ラガードを建国した祖先も天空城に同船していたが天の支配者と決別し地上に降りて行った。

脳内設定

概要(非公式)

ルート分岐

ルート:マザーハーロット
・ハイ・ラガードの世界樹の迷宮がミコトていけつあつのギルド【マザーハーロット】によって踏破された世界線。 (ドクカス二人旅(SQ2・SSQ2))
・『新世界樹の迷宮』『世界樹の迷宮』どちらでも。 なのでミズガルズ図書館やギンヌンガと言った新世界樹の迷宮由来の設定が存在するが、順番は世界樹の迷宮→新世界樹の迷宮。
・始原の幼子撃破、完全踏破END
・クリア後は別々だったり一緒だったり差異はあるが世界樹の迷宮Xへと続く。

ルート:ヘステティ
・ハイ・ラガードの世界樹の迷宮がポーチェフリコのギルド【ヘステティ】によって踏破された世界線。 (ハイペット二人旅)
・『新世界樹の迷宮』世界線。
・料理図鑑完成まで
・オーバーロードの取引に乗ってポーチェフが人間をやめるのが正史、土壇場になってオーバーロードを倒した場合は世界樹の迷宮Xへと続く。

関連キャラクター

キャラクター

ミコト
ラガード地方出身。 厳密にはハイ・ラガード出身者ではないが地理的には近い。

ウェルナ・エイムズ
育ちは別だがハイ・ラガード生まれ。
2~3歳まで暮らしていたので街の記憶はほんのりあるくらい。

イリス
ラガード地方に住まう氏族ハイランダーの娘。 厳密にはハイ・ラガード出身者ではない。
実家はラガード地方にあるが冬や家族が傭兵業で遠征に行く際は親戚のいる西のタルシスと呼ばれる街で過ごすことが多い。

ポーチェフ
ラガード地方に住まう氏族ハイランダーの一人。 厳密にはハイ・ラガード出身者ではない。
一家離散で路頭に迷い、現在は入国試験(最初のミッション)を受けてそのままハイ・ラガードに住んでいる。

リコ
ラガード地方にある聖山アルテミシア出身のヒグマin精霊。
ポーチェフに同行しているので現在はハイ・ラガード住まい。

ギルド

ギルド『マザーハーロット』
ハイ・ラガードの冒険者ギルド。
構成メンバーは、ミコトていけつあつ

ギルド『ヘステティ』
ハイ・ラガードの冒険者ギルド。
構成メンバーは、ポーチェフリコ

小ネタ集


コラム -項目にならない小ネタ-



裏設定



更新

2025/10/13 ver.0.0 新規作成