『遺都シンジュク』
2025/10/07
B21F
vs FOE
| Lv | 50 | 全滅 | 0 |
|---|
FOE - 死を呼ぶ骨竜
まるかじり(スキル)が危なかった記憶があるけど初代なら頭封じできるし楽勝楽勝…って通常攻撃が300ダメージってアカン!!(ソードマンだから耐えられた)
通常攻撃でこれだからスキル使わせないようにヘッドバッシュあってよかった〜!
グランドカバーのメモ

アネモー 「ヴィズル様がいなくなってみんなやっと気づいたみたいね…でも大丈夫、私が何とかするわ」

ラージュ 「待ち構えてんのかよ…だりぃ」

だいがくせい 「そげな事はいけんでんいい!で、誰があいらと戦うんだ!?もちろん俺は戦うからな!」

ウェルナ 「でも一度に相手してもらえるの五人までだし~あ!あたしも行くからね!?」

モドフスカ 「やれやれ…ここまで戦いに貪欲な人も珍しいわね」

コロネット 「……」
プレイ中の妄想メモ
・街の経済の行く末なら初っ端の時点でアネモーが気にしてたから!安心しろシリカちゃん!!
・クッソ…コイツら遺都シンジュクよりもレンツス退治誰が行く〜!?とか抜かしてるよな…コロネットは確定として…くじを引いたらだいがくせいが出たので首を置いていってもらいます!
✖
イワオロペネレプを倒してミッション報告のために街に帰るとなんとヴィズルが樹海に消えてしまったらしい。 おじいちゃんったら!
見つけたら回収しておいてねと言われ枯レ森の最深部へ進むと未知の物体が。
階段(?)を降りるとそこにあったのは都庁だった──ここで世界樹の迷宮ワールドが現代の遥か未来ということが分かる衝撃的なフロアなんだけど、プレイヤーは地理がダメすぎたせいで『シンジュク?都庁?どこ?』ってなったよ!感動半減!
この階層は各フロアにストーリーの核心に迫るメモが落ちていたり、長がいなくなったという非常事態で街の人の会話にも力が入っているし(でも宿屋・ギルド・執政院はいつも通り)、何よりこの曲と景色!!
世界樹の迷宮シリーズの5層の曲と言えば、この少し寂しげながらもストーリーの山場を演出する壮大なメロディーライン! 蒼と蔓と水晶に覆われた廃墟も『かつてこの地に人間が住んでいた』(そしてこれだけの文明を残してなぜ滅んでしまったのか)というSFノスタルジーな雰囲気、メモでその意思を読んでも今の人類(=冒険者)には何も分からないっていう無常さ…たまらん!
…なんだけどそんな長所をほぼ打ち消してしまうほどにキツい!!!
全体的にそうなんだけど前の階層でレベルを上げても上げても次の階層に入ったら大ダメージくらうし、最終的に各フロアを昇降できるエレベーターが開通するんだけど発電機を起動させるためには4フロアを経由する上、なんとショートカット・抜け道ゼロ!!! オッケーマイク!グングニル発射して!
それはそれとして、降りてすぐレン&ツスクルがグランドカバーを待ち構えているので詳細は別ページにて。
あと脳内ロールプレイに従ってレン&ツスクル戦以降はラスボスまでコロネットを封印して探索するよ。 トドメを刺せなかったから不貞腐れているともいう!
あとクエストもさっき家出したコロネットがいないとどうにもならない伐採素材が出てきたり、お供え物はわかったけれどお墓の位置を教えてもらえず途方に暮れたり、黄金男爵とかいうブルジョワを追放したくなったり(第五階層でただでさえ低いアイテムドロップ確率が減ってるっていうのに黄金の皮を10枚も要求する労働者の敵)しながら始まった…