『極北ノ霊堂-その1』
2025/10/19
今回からはついに最後の霊堂である第十二迷宮極北ノ霊堂を探索していくよ!
ちなみに前回のプレイからおおよそ一ヶ月ぶりのせかくろだー!!(記事化の前にHDSQ1をクリアしたので公開は更に遅い)
「…ここ、いる」
「ああ、分かってる…」
「んー☆やっぱりオレちゃんたちのお仕事は夜じゃなくっちゃね☆」
「また面倒な場所に逃げ込みやがって、街中なら追い込んで狙撃でケリがつくのに…」
「そうボヤくな。
野外でも貴様の狙撃の腕は落ちんよ」
「ペルセフォネとブロート以外の足跡はない、このまま辿っていけばすぐにご対面できそうだが…ん?」
「…はぁ?」
「あれー!?誰にも気づかれないようにコッソリ来たのにー!?」
「フハハハハハ!これはこれは……」
「バーバ顔引きつってんぞ。
ま、確かにこの状況はオレもちょいと驚いちまってるがな」
「何言ってんだ、お前ら!?素人が来ても邪魔だから帰れ──ってうわ!!」
「新入りこけた」
「顔から行ったな」
「あー☆ダメダメ!エンリーカちゃん走らないで~☆カリスちゃんとロブくんもストップー!足跡消えちゃうよ~☆」
「もう!何で毎回こうなるんだよ!!?」
「──こっ、この✕△※の役にも立たない☆◎#の@*□$#共がぁぁぁぁ!!!!F■■■──!!S■■■■■■!!」
「キッド、だれも聞いてないよ」
…こちとら夜を選んで暗殺に来てるのにわざわざ大所帯で来るんじゃねぇ!
まぁどんな悪い子ちゃんギルドでもこうやってNPCのみんなが懐いてくれるのは悪くないけどこの状況のミズガルズ実働隊に協力するのは…おやめ!
奥に行く前に忍法 含針で眠らせなきゃ…!
「…あんなにキッドが切れてたの、初めてだ」
「あそこまで怒るのは半年ぶりぐらいだね~☆」
「ともかく現場を荒らされる前に調査すっか──お?」
「どうしたサヴァカーン?違和感でもあったか?」
「妙な匂いがする…香水、いや香辛料が近い」
「魔物とかじゃなさそうだが…」
「お腹空く匂い、あれ?」
「良く見つけたなニァ!よ…っと!」
「え…衛兵まで連れ込み済みかよ…」
「キッドくんおはよー☆急な血圧上昇は身体に悪いよ☆」
「これでメンバーも揃ったし本腰を入れて探索できるな」
エリマキトカゲ(Ⅱ)の登場だ!
何気にⅤのモンスターと同じくⅡのモンスターも霊堂にいがちよね。
エリマキトカゲたちは攻撃力が高い・多段攻撃スキル持ちなのでミズガルズ実働隊だと採算度外視で戦えば大丈夫。
「止まれ、血だ」
「!」
「だれの、ち?」
「ん~、オレちゃんの見た感じだとエンリーカちゃんたちや衛兵さんたちのじゃない──」
「──人間の血はもっと鮮やかな赫なんだよ☆」
「気持ち悪いこと、言うなっ!!」
今度は三匹でエリマキトカゲがやって来たけどこっちも惜しみなくフォースブーストを使用して戦えば大丈夫。
「ふぅ、襲われるのもいいけれど手土産も欲しくなっちゃうね☆」
「これくらい深層になると素材の質を考えて戦うと危険だからな、回数で稼ぐか…」
とびつきカラカル(左・Ⅴ)の登場だ!
だいたいエリマキトカゲと一緒だけどエリマキトカゲ一緒に出てくると状態異常耐性の違いで忍法 含針か忍法 驚忍、盲目の投刃のどっちを使うか迷っちゃう。
探索中に夜なのに日差し…???と困惑しつつ休憩すると謎の小動物に荷物を盗まれて大取り物の挙句HP-65のイベントにも遭遇。
多分こいつハムスターですよ(Ⅴで見た!)って事はバーバヤーガはハムスター語も体得していることになる…(いつもの)
他にも冒険者イベントで無料の幸運のネックレスを配布してもらったり。
「こんな奥にまでもう進んでやがる…」
(なぁサヴァカーン、こいつら狙撃しても良いか?)
(火薬と弾痕でアウトだ、今はバーバかバッディか俺に任せておいてくれ)
「ふむ、確かに浮遊しているな。
…下に空間があるという事は原理としてはハイラガの第四階層の浮島に近いのか?」
「孤島と大陸のハイラガに同じような技術があるなんてロマンだよね~☆」
「…命拾いしたな」
「んじゃ先に進ませてもらうぜ、いいな?」
「お二人さんおっ先~☆」
「ほう!動かした方向に動くという事はやはりハイラガの浮島と類似する技術のようだな!もしやすると植物の根で覆われる事でこの高さにまでしか上昇できない可能性が──」
「これ、楽しい、すごく」
「早く先に進みたいんだが…」
子猫の三角耳(E:とびつきカラカル)を引き千切る残酷な冒険者たち。
なおとびつきカラカルの原産地(Ⅴ)にはこの耳でデコレーションされた棺があるよ!
おぞましいぜ!
そこからもサクサク地図描き&宝箱開封しつつ、サヴァカーンにレア採取も見つけてくれてラッキー!
Xオリジナルモンスターのエアロダイバー(前)とアクタイオン(後・Ⅱ)の登場だ!
もふもふハエ系モンスターの中では最上位の種類だよ。
これまでの高威力タックルに加えなんと睡眠まで付与してくるスキル『タックルスイマー』を使うし、アクタイオンは普通に高威力の全体攻撃を使って来る。
帰れ!!!
これは魔物からのヘイトを買い執拗に狙われているバッディ! オレちゃん魔物に大人気
ノウゼンハレンは確かクエストで複数要求されたはずなので集めておく。
そもそもアイテムドロップがほぼ出ないので荷物袋も空いてるからね……
無事に踏破&次への階段も発見したので帰ってもいいんだけどまだ帰りたくないよ!
極北ノ霊堂 - 2F
さすがに夜なら連中もおらんだろ…いても眠らせるからいいか
これは一気に極北ノ霊堂の伐採素材を発見するバーバヤーガとサヴァカーン!偉い偉いですよ
活気の木材は後で要求されるのでこっちも集めておきたい。
オオナナフシ(Ⅴ・前)の登場だ!
Ⅴのモンスターがいっぱいいて嬉しいよ!
それはそれとしてXだと腕を封じてくるようになったのでチャージショットで即始末するよ。
「新入り、おなか空いた」
「今!?先を急ぎたいっていうのに…」
「まぁまぁ構わねぇよ!ここらの魔物も結構強いし取れる時に休息取っとくのが一番だ!」
「相変わらず霊堂の中って生態系が変わってるよね~何か理由があるのかな?」
「他の樹海で生存競争に負けた奴が流れてきたのか、或いは別の樹海があるのか…」
「なんか軽食でも出すかね…ん?」
「──ッ!」
「そろそろ行くかの…どうしたサヴァカーン、えらく上機嫌だな」
「そうか?」
実際サヴァカーンってミズガルズ実働隊のみんなが出来る事一人でこなせるんだろうなぁ…
なんか今回の迷宮イベントでサヴァカーンがよく選ばれるし今年はサヴァカーンがくる!
なんでオレちゃんすぐ死んでまうん?
(これはエアロダイバーのタックルで眠らされたところに的確に混乱攻撃を叩き込まれたバッディ!)
「何だ?」
「どうした新入り、何か見つけたか?」
「いや、そこの壁の…何か怪しくないか」
「ん~普通の穴っぽいね☆」
「罠って可能性が完全になくなったわけじゃないが…壊れているのか?」
「なっ!!?」
「新入り!」
「うおっと!」
「サヴァカーン!?」
「あぶねぇ…ここからも出て来たら死んでたぞ」
「木の枝を突っ込んでおいて助かったな」
「相変わらず霊堂の罠は殺意高いよね~」
サヴァカーンは回避できるのは当然として、新入りも回避できるようになったのは成長が感じられていいな…
「うげ…何でもう2階まで進んでるんだあいつ」
「おっ!レオくんやっほ~☆」
「お前なら倒して進めるんじゃないのか、先行って見て来てくれ」
「!?さ、流石にそれは…」
「そういう倒す倒さないの見極めが出来るからコイツもここまで生き残って来たのだろうな」
クソッ!レオのやつどこからでやがった…湧き潰ししたのに
それはさておきⅤの個体だったらレオならソロでぶちのめせそうではある。
霊堂はミズガルズにもない(とおもう)新種の魔物がいるから探索し甲斐があるね!みんな!
「これがレオの言っていた魔物か、クローラーの同族か?」
「ほう!ミズガルズの資料の中にはいなかった新種だ…つくづく面白い島だ」
オオテントウ(Ⅱ・中央)の登場だ!
こいつは味方一列の回避力を上昇させて来るけど剣士の心得と状態異常封じの前には無力よ
混乱は耐性が少しあるけど付与して倒すと条件ドロップを落としてくれるので狙ってみるのも◎。
極北ノ霊堂2Fは浮遊床を渡って先へ進むフロア!
場所によっては普通に動くだけでは低い壁に登れないのでこうやってFOEの脇腹やお尻に突っ込んで止まる。
オオテントウを混乱させて惑いの手針もゲット!
クエストで要求されるしこの迷宮のボスとの相性が良い防具が出来るのでいっぱいハンティングしておきたい。
余談になるけど新入り(サブ:ブシドー)の居合の構え+横一文字と岩破飛墜衝の試し撃ちをしてるんだけど発動速度はそこまで変わらないのかな?
その後もサクサク探索して(ゲーム内時間で)大体一日で2Fも踏破!
そろそろ帰っても良い頃合いだけど正解の道ばっかり引いたので戻って宝箱やイベントを回収してからにする。
「なんで衛兵もいるんだよ…役立たずは帰って寝てればいいのに…って、え?」
(ぽかーん)
「新入り、おくち、あんぐり」
誰よここに衛兵連れ込んだのは!レオくんですか!?とか思ってたらどうやらミズガルズ実働隊を応援(!?)してくれている衛兵だったらしくなんとハマオプライム貰った上にレベルまで上がった。
なんやかんやでみんなも褒められたらうれしいんだねぇ…
「お☆ここもキャンプ地として優秀そうな場所じゃな~い?」
「地図の未踏破区域もあと少しだししばらく休んでいくか…」
「それは助かるぜ、んじゃお言葉に甘えて…」
(こういう時は衛兵に遭遇するのも悪くはないな)
おいおい帰るついでのアドエピ回収だったのに元気になっちゃったよ!
元気になっちゃったのでそのままモンスターの素材集めも兼ねてウロウロ、宝箱の中身も回収して帰還だよ!
「新入り、ニァも、寝たら大きくなる?」
「寝るだけで育つわけないだろ。
こういうのは屁理屈って言うんだよ、ヘリクツ」
「ま、眠るのもほどほどにな」
「短絡的な脳みそしてるんだろ」
「だからオレちゃんたちがいるんだよね~☆ネイピアちゃんもオレちゃんたちの事、応援してね!」
「やっぱ、人間同士の争いで一番得するのは商人だよな!どこの歴史でも変わらねぇ」
「まぁそれが分からなくなるからこそ厄介なのだが…」
そういえば、ストーリーも終盤だからか1F~2Fで会話テキストが変わるっぽい。
まぁ会話回収は別ギルドに任せてミズガルズ実働隊は任務を最優先しよ~っと
「ごはん?」
「ダメだ!こんな奴が出す食べ物なんてロクなモンじゃないぞ!!」
「流石に酷くな~い?」
「そういえば植物という物は尿素やリン、カルシウムの多い肥沃な場所で育ちやすいと言ったなァ…」
「この店は何故存続できているんだ」
「忍法 驚忍で一括対処できるから楽な相手だと思うんだがな」
実働隊に頼むと連れ戻す(被害は問わない)がよろしいか?
「お前があの惨状の根本原因か……!!!」
「あらら、キッドくんステイステイー!!」
「悪意なき善意が一番厄介だからな…」
街に帰ったらクエストタイム! 今回は一気に2フロア探索したのでクエストも結構貯まって…いやそこまででもないな
「喫茶店といえばミズガルズに付属してる喫茶店のミートパイとハーブティーを思い出すな…あれも美味かったな!」
「休み時間になるとバカみたいな量の学生で込み合うあの店か…」
「採取依頼かよ…地道に集めるしかないか」
「グリモア石があれば楽なんだけどね~」
残りの依頼は上から鋼鉄の大角(D:アクタイオン)を3~6個、惑いの手針(D:オオテントウ・混乱状態で撃破)、活気の木材(伐採)を3~6本
を納品するものだった。
この中で惑いの手針はすでに入手しているのでとりあえずクエスト『至高の釣り針』だけ報告しておく。
「惑いの手針ならすでに入手しておる」
「わざわざ取りに行く手間が省けたな」
「サバちゃんのびっくりニンジャ玉すごく強いもんね~☆」
「びっくりニンジャ玉…ハハハ!そう言われたらそうだな!轟音弾をパイセンの錬金術でちょいと改良した奴だから効果はお墨付きだぜ?」
「お前みたいな怪しい奴の話なんて誰が聞くか…!」
「俺らの中だったらお前が一番騙されやすいと思うぞ、ブロートの術にも引っかかってたんだし」
「なんだと!!?」
「ニァちゃ~ん!”エコサラダ”食べるのダメッて言われたでしょ~?」
「ニァ!?……ああもう!!」
さっきクリアした『至高の釣り針』以外は採集アイテムだったり集まるまでそれなりに時間が掛かるので後回しにする。
それと遂に全体属性攻撃が出来る起動符も解禁。
ミスティックやシノビとINT高めな職が揃ってるミズガルズ実働隊だと使いどころがあるかもしれない。
次々行くよー
極北ノ霊堂 - 3F
「…あーダメだ!
もう足跡多すぎて全然区別つかねぇや!ハハハ!」
「ここからは地道に探索するしかないかの」
「現場保存の鉄則を知らない奴が多すぎるだろ…もう冒険者ギルドで講習しろっての…!」
「まぁまぁキッドくん、樹海は(大っぴらには)誰もの物でもないからあんまり怒らないで~ほら、衛兵さんいるよ☆」
「手ぶらでは帰らせてもらえぬとはどこの下っ端も大変だな」
「…ミズガルズの悪口はそこまでにしとけチビ」
「フフフ」
「採掘か!流石に俺も採掘の技能は習得してないからなぁ…」
「やればいいんだろ!ああ!!」
「なんで私がこんなパシリみたいな事しなくちゃならないんだよ…あの衛兵…魔物に襲われろ…!」
「新入り、いっぱいみつけたね」
ほらよ!新入りちゃんが一発で採掘してきた素材だ受け取りな!
「オレちゃんも新入りちゃんが手ずから掘ったプレゼントが欲しいな~~☆」
「拳ならいくらでもくれてやるよ」
「キャー暴力反対!」
「…これは」
新入りのプレミア採掘アイテムを渡したお礼に疾風のお守りが貰えたよ!うーん…あんまりいらないかな
なんかすごいことになってるけどXオリジナルモンスターのヒョウ柄スカンク(中央)の登場だ!
スカンク系モンスターの中では最上位の種類だよ。
範囲拡大に加え毒状態も追加した『睡魔の毒霧』を使用してくるけど壊属性に弱いのでカムイランケタム(刀)の武器スキル【岩破飛墜衝】で一発。
「相変わらずイチャイチャしてるね~☆見てるだけでお肌つやつやになっちゃうよ☆」
「いちゃ?」
「うわっ!急に近づいて来るな!!」
大丈夫だよロブ。
ミズガルズ実働隊なら多分調書には慣れてるんでガバっときてキャー!でも分かるはず…帰ってデートでもしてな!
「成程、大体分かった!ありがとな」
「さっきので分かるのかよ!?」
「調書ってのは基本支離滅裂だからな、ミズガルズだと語学と交渉で教えているはずだが…」
「う…」(語学・交渉術✕)
「お!アレがカリスちゃんたちが言ってた恥ずかしがり屋さん?」
「ふむ、直視されていると逃げるだけのようだな」
「てことは、例えばここで90度回転して来た道を戻ったら後ろから…って感じか」
「つんつん、ふさふさしてる」
妖怪みたいなFOEがいっぱいるエリアの先にあったのは石化を付与するロックキャノン!飯綱あるから不要だぜ!
「ほう…」
「…おいバーバヤーガ、何をやっている?」
「チョイとした賭けだ!あのツボを投擲だけで割って見せよう、ふっ!ほっ!」
「お前なぁ!遊んでる場合じゃないって言ってるだろ!バッディもサヴァカーンもやめろ!!」
「あらら、割れちゃったね☆」
「的当てにそんなに本気にならなくてもいいだろ…たかが的当てだぞ」
「まぁキッドは普段から的当て訓練しまくってるからなぁ…」
「うおっ!古代人の貯金箱か!?」
「フハハハハハ!見よ!これが最悪最恐の呪術師バーバヤーガの二代目の力よ!」
結構あるじゃん!バーバヤーガが古代人のお小遣いを見つけたよ!褒めましょう
「しーっ☆おねんねしている魔物はオレちゃんがらく~に昇天させてあげるからね…☆」
「…ってあれー!!?生きてるぅ!?」
キラースタンス+夜賊の心得+アサルトドライブを耐えただと!?…改めて眠れる大獅子(Ⅳ)の登場だ!
この獅子系モンスターは必ず睡眠状態で出現するちょっと珍しいモンスター。
まぁ眠っているって事は裏を返せば起こしたらとんでもないことになるってことでもある。
この後シャドウバイトでとどめを刺したんだけど、このレベル・強化弱体だとアサルトドライブど火力そんなに変わらなかった。
以前にシカ/ペリを運用したときはめっちゃ強かったんだけどもしかしてパーティにプリンスがいた(=属性攻撃専門)だったからかも
「さっきもあった奴だよキッドくん!新入りちゃん!」
「またあのくだらない遊びしたら尻にリンクフリーズするからな」
「流石に2度目はないだろ」
「よしヒットーってうぎゃああああ!!!お尻がちべたいいいいい!!!」
「まさかマジにやるとはな」
「すごく、プンプン、してる」
「えー!!?オレちゃんが悪い感じ?どうして~??」
まぁ中身はヒョウ柄スカンクだったので全然怖くないっていうね
「野生動物にこんな酷いことをするなんて神サマに怒られちゃうよ~☆」
「そもそも誰がこんな事したんだ…まさかカリスたちか?」
「ガラの悪い衛兵とかだろ。
まぁスカンクって事は匂い爆弾とかにするつもりだったんじゃないのか」
その後はいつも通り宝箱やまだ行っていない道を探索しつつ先へと進む。
そしてサヴァカーンは相変わらず有能で助かる。
輝きながら出現するんじゃないよ!!(アクトブースト+ダブルアクション+チャージショットで確殺の構え)
もうすぐ次のフロアなのでTP・フォースブースト全開で撃破したら経験値すげぇ!!
長くなったので次回に続くよ!