『極北ノ霊堂-その2』
2025/10/19
今回は極北ノ霊堂の後半(4F~5F)を探索するよ!
アイアンアーマー(Ⅱ)の登場だ!
こっちは四肢潰しをHP5で生き残ったキッド!
上記の通りスキル『四肢潰し』は高威力に加え腕+脚封じ付与してくる。
えぐい!
見た目通り物理耐性もあるのでミズガルズ実働隊だと相手するのは少し面倒。
ちなみに脚封じ状態で撃破すると条件ドロップを落としてくれるよ。
せっかく新しいフロアに足を踏み入れたけど嬉しいことに荷物がいっぱいだから帰らせてもらう!
前回受注したクエスト『鍛冶屋の修行』で要求されていた鋼鉄の大角が集まったので納品して報告!
「鋼鉄か…それは重くなるわけだな!」
「私が全部持ってきたのにお前が言うな…!!」(パーティの荷物係)
「へぇ…良いことを聞いた」
「新入りちゃんあんまりマスターをいじめないで~☆」
(真面目にやればこの店が儲かるわけだし…利用されてるな、新入り)
この調子でクワシルさんを真面目波動で消滅させるぞ新入りちゃん!!…でも真面目波動ってそもそも何?
こっちのクエスト『動力の整備』で要求されていた活気の木材も納品。
でもマギニアって木製の部品もあるんだね~オール金属かスゴイ!趙科学成分とばかり思っていました。
「新入りは荷物係として優秀だからな」
「荷物係しかできないと思っているのか!?」
「いやいや褒めてるんだぜ。
履歴書にも”荷物持ちの才がある”って書いてあったくらいだぞ?」
「あー!だから店中生乾きの木の匂いで一杯なんだね☆」
「くしゅん」
極北ノ霊堂3F~4Fで追加されるクエストはこんな感じ。
あ!クエスト『帰らぬ仲間』だ!
極北ノ霊堂ボス前の前菜に受けるね!
それ以外のクエストは今の内にこなしておく。
まずはクエスト『勇気のお守り』から。
「愛する人に出会うためには待つんじゃない、探すの☆」
「お前の場合は次の朝には恋人が”被害者”になってそうだがな」
大獅子の鋭爪なら持っているから即納品!!
それにしても報酬が結構豪華じゃないか!
「という事は依頼人は呪術師か巫医か…ククク」
「流石に一般人だと思うぞ?まぁこの素材ならそういう術も馴染みやすいからそう見えるか」
「迷ってばっかりじゃ運命の出会いを見逃しちゃうよ!!まずは街で見かけた美人にはとりあえず話しかけていこー☆」
「不審者として衛兵隊のお世話になるところまでセットか?」
「衛兵さんも口説けばいいじゃない☆」
お次のクエストは『天然石アーティスト』!
「案ずるな!アゲートなら既に手に入れておるわ!!」
「俺がだけどな」
「そういうのどうでもいいから早く報酬を……?」
「マスター、宝飾に学があるのか?」
「ほうせき?キッドのむねのキラキラも?」
「…このロケットもそうだな」
「はいはいわかったわかったっての…」
「新入りちゃんお話聞かないの~??」
「宝飾品なら俺も少し見分けられるぞ。
例えば馬車の中から価値のあるモンとかすぐに分かるし、綺麗な歯や金歯は高く売れるからな!」
「…昔取った杵柄、って奴だな」
「このロケットは俺の親父がミズガルズの入学祝いに送ってくれた…」
「みて、食べ物のおねがい、ある」
「…そうだよな、お前は食べ物だよな」
引っ込んだ亀足はすでに入手済みなのでこれも即納品。
サヴァカーンが引っ込んだ亀足を持ってきてくれたよ!サヴァカーンは素材をあなたにあげたいみたいだ!サヴァカーンにありがとうと言って!
「えー!?こういうお肉は味がギューッと詰まってて美味しくなるのに☆」
「ニァの、ニァのおにく」
「ダメだって依頼品だぞ!」
「…洗う事は覚えたみたいだな」
「冒険者に人気なのは肉ばっかりだけどな」
「ミズガルズでも教授になって年数がたつと食堂に行くのが億劫になり、結局『行動携帯食七号』になりがちだったのう…」
「寝る間も惜しんで研究したい人が多いからな、あんなに飯が旨いのに勿体ないぜ」
報酬でもらえるポイオディアの性能はこんな感じ!
次の迷宮で解禁される装備だけど、これから相手するボス級の相手も現時点で手に入る盾との相性が良いのでどれを装備しようか迷う。
最後のクエストは『尻尾のマフラーを作りたい』!
ところでXってマフラー系装備多いよね、流行ってるのかな?
「もこもこのマフラー?新入りの、ぺちゃんこでざらざら、してる」
「何でもいいんだよ!寒さをしのげれば!」
「あれ何年前のだよ…ほぼマフラーの死体みたいになってるぞ」
氷雪リス…誰ですかそれは???
「オレちゃんもこのマフラー使ったら新入りちゃんも一緒に付けてくれる?」
「気持ち悪いこと言うな!!!」
納品が終わったらネイピア商会で装備更新。
極北ノ霊堂の採掘素材(カンカン石)からは色々有用なものが作れて、この怪力の指輪とか(Xだとブシドー以外STRがカンストしないので)防御を捨てた攻撃担当キャラ装備させると強い。
他にもレア採掘のアゲートから作成できるピースメーカーも有用。
武器スキル【マルチブラスト】はインペリアルに嬉しい遠隔全体攻撃・発動がかなり早い・命中補正プラスという強スキル。
サブインペリアルのバッディに買い与えます!!
”カートリッジ内のゴミを発射して攻撃する”という説明文からリアルマイブラザーが『SDGs砲剣(武器スキルを使う度に例のロゴマークが右上に出る)』って言ってたのが忘れられない
ワールドマップにも新しいFOEが出現していたけど今は戦わない。
探索途中でキリが悪いってのもあるけど、なんなら希少個体になってたからね!!丸かじりされておわりだよ!
氷雪リス(Ⅴ・右)の登場だ!
初遭遇なのにキラキラしないで頂戴
スキル『貫氷弾』は名前の通り貫通・氷属性攻撃なんだけどなんとコイツは盲目・睡眠耐性もち!
一匹だけならアザーズステップ+チャージショット+ソニックレイドで粉砕できるけど複数出られたら何とかしてNRS忍法 驚忍を決めないとまずい。
(アイアンアーマーに踏まれたけど)オレちゃんは死なない
「くり、いっぱい」
「食料調達に使えなくもないな、どれどれ…」
「…ダメだ、どれも既に空だ」
「動物か魔物が食べたか、それとも他の冒険者が既に取っていったか…」
「ったく、それなら片付けろよ!」
「うげっ!!?」
「キャー!サバちゃ~ん!!」
「ふっ…!サヴァカーンが転ぶのかよ…!!」
「いててて…!おいキッド笑うなよ、背が高いと少し転ぶだけでも大惨事になるんだぞ!」
「いがぐり、つんつん」
「──こんばんはお嬢さん?元気だった?おぼふ」
「気色悪いからやめろ!!!」
この驚きよう…まさかとは思いたくないがバッディ、触った?(逮捕)
「鳥か?」
「ミズガルズに記録されている大型の魔物で飛ぶ奴…該当例が多すぎるな」
さっきのエンリーカ、めっちゃビックリしてたけどまさかとは思うがバッディが触った可能性があるな…(逮捕)とか考えながら採掘してるとアゲートーッ!!!!
サヴァカーンがアゲートを持ってきた上に不意打ちを察知した!デスエンカを阻止したサヴァカーンにありがとうを言って!(忍法 毒霧)
新入りは死んでしまったが生き延びたぜ…
「なにか、いるよ」
「ほほう、蛙か!あの脚力なら壁を飛び越える事も容易だろうな!」
「…正気か?」
「割とポピュラーだぞ、タンポポコーヒー!」
「いやせめて花壇で管理されているタンポポじゃないと何が這いずり回ったか分かねぇだろうが!!」
ここでたんぽぽコーヒーを飲んだのは誰だぁ!!(ありがたい回復だけど本当に誰)
たんぽぽコーヒー休憩をはさんで回復したのでその後はサクサク抜け道を繋げつつ…
事故発生!!
FOE飛び跳ねる殿蝦蟇(Ⅳ)の登場だ!
グラ自体はⅢから登場。
カエルモチーフなだけあって使用スキルのほとんどが脚依存だけど実働隊には面倒な全体氷属性攻撃、威力の高い列攻撃を備えているのでいつも通り状態異常・封じと高火力で一気に決めさせてもらう。
初っ端で盲目の投刃・影縫が決まってしまったァーーッ!!!
後は氷属性弱点なのでいつもの三位一体+リンクプラス+リンクフリーズと跳弾・スウィフトソードでフィナーレ。
いけいけー!このFOEはHPそんなに多くないから倒し切っちゃえー!!
盲目の切れ目に忍法 驚忍まで決めちゃうし混乱攻撃も回避。
ああ…唯一の頭依存スキルである舐めまくりも封印された…
最後はスウィフトソード…かと思いきや混乱自害で撃破!
Lv77でFOE飛び跳ねる殿蝦蟇撃破!
脚封じ+盲目→混乱と繋げて相手に一切の攻撃のチャンスを許すことなく勝利!
可哀想な蛙!
消耗はこんな感じ。 全ての攻撃を不発・回避したので被害はゼロだったりする。 完全試合ってやつ!?
可哀想なのでタンポポコーヒーを飲んだら残りのカエル達は何とか生かすことに成功。
その後は逃げたり倒したりしつつ、省エネ気味に探索して階段発見!
極北ノ霊堂でもこれまで通り逃げたいけどそもそも相手の数が多かったり、状態異常耐性が混在しているから一手で完封できないことが多くて戦いがちになる。
まぁそんなこんなで戦っても全然ドロップアイテムでないんだけどね!!
クエストで要求されてる氷雪リスの尻尾とかこれまで一本も見てないっていうね
極北ノ霊堂 - 5F
「朝になっちゃったけどここが最後のフロアみたいだね☆…足跡が2つ☆」
「もうすぐか…」
「ふう、疲れたな…そろそろ一度街に戻って休息を取るべきだろう」
「だな──」
「──まずはコイツらを始末してからだがな」
そのまま振り向きもせずキッドが音の聴こえた茂みに2、3回発砲すると甲高い断末魔と共に手傷を負った白黒のオオカミが飛び出る!
だがすでに迎撃の準備を終えていた実働隊は怯むことなく襲い来る魔物に対処する!
キッドのお陰で奇襲を感知してモンスターとの戦闘!…改めてオオマダライヌ(Ⅴ・前)の登場だ!
コイツも元の作品よりも強化されていてスキル闘志削り(武器折り)もパワーアップ。
まぁぶっちゃけ忍法 驚忍が効くので割とどうとでもなるけど今回のお目当てバッディに持たせたニュー砲剣のは武器スキルマルチブラスト!
ナイトシーカーなのもあってほとんどの敵に先行できるクラスの高速発動だしこんな風に丁度良くシノビのスキル→マルチブラストと繋げられるので多数での戦いが物凄く楽になった。
ピースメーカーの攻撃力なら表クリアまでギリギリ持つしもう探索時はずっとこれ持ってようかな…
「キッドくんカッコいい~☆マジ助かったよ!」
「全く…」
「フフフ、まんざらでもなさそうな顔をしおって」
キッドくんのカッコいい活躍でみんなのレベルも上がっちゃったよ!
ここに記念碑を立てよう
「アレはもしや…勇者の剣!?」
「ンなわけないだろ…ブロートの悪ふざけか?」
「ふむ、状態も悪くなさそうだし我が引き抜いて臨時収入にしてやろうではないか!」
「頑張れバーバ☆」
「流石に無理だろ…」
「むぐぐぐ…ふん!くっ…この辺にしておいてやろう」
「思ったよりも深く差し込まれてるっぽいな、どれ…オラッ!ぅおりゃっ!!」
「その筋肉は飾りかーい!?オレちゃんが華麗にヌキヌキしちゃうよ~☆このっ!それっ!」
「…新入りちゃん、キッドくん、ちょっとこれ触ってみてくれない?」
「絶対にいやだ」
「時間の無駄」
サウロポセイドン(Ⅱ・後)の登場だ!
見た目通りパワー型な相手だけど忍法 驚忍が効くので問題なし。
強いて言えば壊属性攻撃で撃破で条件ドロップを落とすので条件を満たすのが少し面倒なくらいか。
(後撮りだけどサウロポセイドンの条件ドロップはコレ。
全体攻撃が出来るようになる突剣の材料になるので集めておいて損はないかも)
逃げられる編成の時は逃げろー!!
と、そんな感じで探索していたら…
なんとお昼の11時なのにもうボス部屋前に辿り着いちゃった!イエーイ!見てる?深夜に奇襲をかけるつもりだったけどもう朝の時点で拠点見つけちゃいました~!
…はー帰ろ帰ろ、便利屋さんたちも準備あるのよ、クエストとか3DSの充電がもうないとか色々と。
極北ノ霊堂の地図をすべて報告すると神気のオーブが貰えるよ!
TP+150という中々の代物だけどミズガルズ実働隊だと使いどころが思いつかない…初回周回の時はパラディンに持たせてガードスキルを連打させていたような、違ったような…
それは置いておいて、ボスに挑む前にクエストで要求されていたノウゼンハレンやもこもこの尻尾を集めてきた。
採取スキルがないけどノウゼンハレンはそこまでレアじゃないのでこれまでの採取で集め切れたけど、もこもこの尻尾全然集まらないのよ…
まずはノウゼンハレンの方から納品。
「うげ…店変えようかな…」
「まぁ俺らみたいな脛傷者が利用できる酒場って言ったらココくらいしかないからな!諦めてくれや」
「ニァも、ニァもたべる」
「ダメだって言ってるだろ!コラッ!何でこういう時だけ妙に強情なんだよお前は!」
お次はもこもこの尻尾を納品。
「でもトゲトゲで青色の尻尾って新入りちゃんにピッタリじゃない?カラーリングも、トゲトゲって特徴もダークな感じが出てオシャレじゃん☆」
「私が着けるんじゃないんだが…ていうかマフラーくらい自分で用意する!」
「お前そんなに器用じゃないだろ」
「……」
「……おなかすいた」
このギリギリレベルあがりそうで上がらなかったの、全然ジョークがウケてないみたいで切ない。
既存のクエストは報告したので次は5F到達で解禁されるクエストの攻略よー!
まずはクエスト『野犬の集団』から。
マギニアって船の上の街で土地が限られてそうだから野犬の群れとかいるのかしら。
「フン、未熟な癖に粋がるからこうなるんだ」
「そう言ってやるな、未熟さを目の当たりにしてこそ見えてくるものもあるのだからな」
抜け道を抜けてすぐなのはいいね
「オーケー☆カワイイ新米ちゃんたちのためにオレちゃんたちが一肌脱いじゃうぞ~☆」
「おうおう、普段できない分パーッとやろうぜ!」
それともう一つのクエストは『粘りのある鉄製品』では以前アクタイオンの角を要求してきた鍛冶屋の師匠からの再度の依頼で黒ずんだ鉤爪(D:オオマダライヌ)を4個取ってきて欲しいとのこと。 だから要求量が多いって!!
「あの小さな黒い爪を集めて来いとな…中々の注文ではないか」
「さっきの野犬の集団がオオマダライヌなら楽なんだがな」
「まぁ、一般人からしてみれば樹海の生物の身体に合金や未知の金属が含まれているなんて想像つかない方が多いからな」
「キッドくんのその銃も確か樹海の魔物の金属産だったよね☆レアだね!」
極北ノ霊堂 - 5F
「おやおや、獣寄せの香を焚かずとも向こうから出てくるとは…手間が省けた」
「人間を襲うわる~い野犬くんたちにはオレちゃんがオシオキしちゃうよ☆」
クエストFOE群れる猛犬たちの登場だ!
基本的には『オオマダライヌ』の強化版だけどちょっと面白く、スキル「狙いの一噛み」で単体に狙われ率UP+斬属性攻撃・3ターンの強化を付与してくる。
みんなで噛みついているって事なのかな、まさに野犬の狩り!
何にせよ頭を封じてスタン・混乱させてマルチブラストすれば片付くんだけどね! ミズガルズ実働隊を狩りだすにはちょっとオーバーな案件だったかな?
「肝心の爪だが…だめだこりゃ。
割れがひどくて使い物にならん」
「…なぁ、今思ったんだけど何でこういう変異種の素材って使い物にならないんだ」
「変異しているから素材自体通常の加工じゃ歯が立たないことが多い。
こいつらの場合は過剰な狩りで体中傷だらけって事もある」
「アレってもしかして…おい!」
「どうした?」
「ん!?これはエトリアやハイ・ラガードの第五階層にあった自動販売機じゃねぇか!!何でこんな孤島に!?」
「しかも屋外…よく錆びずに残っていたな」
「動作確認・中身をチェックしたら引っこ抜いて持って帰ろう!」
「この鉄の塊を!!?」
「運搬はお前頼みだからな、新入り」
(これは石化した飛び跳ねる殿蝦蟇が面白かっただけのスクショ)
「わる~い野犬たちはオレちゃんが天誅!してきたよ~☆」
「あんなに弱い奴らに絡まれて進めなくなるくらいならもっと前の迷宮から出直せばいいのにな」
ミズガルズ実働隊に囲まれるのは怖いとかそういう次元じゃないと思うんですけど…死ぬしかない
あと笑顔ですけど今から囲まれる人もいるんですよ!!
「悪いが俺たちは金で雇われてるんじゃないんでな、ま!諦めてくれや…なんつって!」
「サバちゃん声が本気だったよ~!!」
残すはクエスト『粘りのある鉄製品』だけど…もう二度と依頼してくるんじゃねぇぞ…
「この程度の依頼なら朝飯前だ」
(実際朝まで探したんだがな…)
「多分そうだと思うぜ」
「こんな小さな爪の中に鉄がなぁ…」
「…言っとくが魔物の素材の中には人体に有害な物質が含まれてることが多々あるぜ。
それに魔物の鉄成分は基本生物濃縮でヤバいんだが…ま、自己責任で頼むぞ」
「新入り、鉄、たべられる?」
「え!?無理だ歯が折れるぞ!?」
「我らには赤身肉やレバーが一番手軽だろうな」
無事にクエスト・探索を終わらせたので素材売買タイム!
FOE飛び跳ねる殿蝦蟇の素材からは殿蛙の大弓(弓・ATK+103・MAT+110・武器スキル【舐めまくり】)とクラポードレス(服・DEF+45・MDF+56・HP+16)が出来るよ!
どちらも性能はこんな感じ。
武器スキル【舐めまくり】はFOEが使用してくるものと同じ効果(敵全体に物理・属性防御DOWN付与・3ターン)で、サブウェポンに持たせると結構役に立つ。
というところで今回はおしまい!
次回は装備を新調してから残りのFOEやワールドマップFOE、小迷宮に挑むよ!
ステータスとスキル振り
・第十二迷宮のステータスとスキル振り(5F踏破時)